掲載中の攻略データ
✓ コンボ・セットプレイ
✓ 技一覧・コマンド
✓ キャラ対策
✓ フレーム表
✓ 対戦・解説動画
FIGHTER GUIDE IORI'S STRATEGY
火力がとにかく高くて楽しい。リュウ、ケンとはまた違う。ハイスタンダードキャラって感じ。

このページはルーク攻略の入口です。公式準拠の数値と、確認済みの攻略データを掲載しています。
✓ コンボ・セットプレイ
✓ 技一覧・コマンド
✓ キャラ対策
✓ フレーム表
✓ 対戦・解説動画
火力がとにかく高くて楽しい。リュウ、ケンとはまた違う。ハイスタンダードキャラって感じ。
平均火力が高い
ラッシュ屈中Pやラッシュサプレッサーが強い
屈中Pが長くラッシュも止めやすい
屈大Pとジャンプ大Pが強い
いおり制作の講座・検証原稿をもとに整理しています。細部は順次更新します。
ルークはフラッシュナックルの精度だけでなく、締め技から次の攻めまでを一組にして覚えると実戦へ持ち込みやすくなります。
ラッシュしゃがみ中Pやサプレッサーを使う攻めが強みです。
コンボ精度が課題になりやすいため、安定ルートから段階的に増やします。
サンドブラストとしゃがみ中Pを軸に地上で相手を動かします。近距離のヒットを得意な締めにつなぎ、端へ届いたら中央用の追撃をそのまま使わず端用のルートを選びます。
最初から全ルートのジャスト入力を狙わず、弱フラッシュナックル締めとしゃがみ中Kからのキャンセルラッシュを優先。基本ルートが安定してからジャスト入力を増やします。
中央はフラッシュナックル・ライジングアッパー・DDTなどの締めを使い分け、端では弱ライジングアッパー後と前投げ後を別に確認してください。
練習の説明は掲載済みの攻略・コンボ原稿に基づきます。ルートの条件はコンボページ、技の数値はフレーム表で確認してください。
通常技から必殺技まで順に動きを確認できる動画です。まずはサンドブラストの強度差と、フラッシュナックルを溜めた場合の変化に注目すると、技一覧だけでは分かりにくい使い分けを追えます。
この動画はCBT時点の解説です。技の動きや確認の順番を学ぶ資料として掲載しています。動画内のフレーム値・コンボ・無敵などの性能を現行仕様として扱わず、現在のFrame・コンボページとトレーニングモードで確認してください。
動画では弱・中・強を順番に出し、飛距離や発生の違いを比較しています。練習では相手との距離を固定して各強度を出し、届く位置を見比べてください。動画当時の発生値は、下の現行Frameページで確認し直せます。
4:18から動画で確認 ↗ボタンを溜めることで相手の浮き方が変わり、追撃につなぐ実演があります。まずは同じ強度で、溜めない場合と溜めた場合の動きを比較しましょう。実戦で使う追撃ルートは、現行のコンボページを確認してから練習します。
5:06から動画で確認 ↗動画では前進からパンチ・キックの入力で異なる攻撃へ派生しています。入力を一度に覚えようとせず、前進からそれぞれの派生を出す操作を分けて確認できます。
6:29から動画で確認 ↗