① 飛び
ジャンプ強K
>
FIGHTER GUIDE IORI'S STRATEGY
攻め手が豊富。キャノンストライク、アクセルスピンナックル、ラッシュ。ステップ、フーリガン、インパクトと相手は的を絞れない。攻めるのが好きな人は使ってて楽しいキャラだと思う。

始動条件とゲージ量から、使うコンボを選べます。
クラシック操作のコンボ、起き攻め、セットプレイを章ごとに掲載しています。
キャミィ コンボ・起き攻め クラシック操作向け
基準日:2026-08-31 更新基準:2026-08-03 バトル調整後
◆基本方針
キャミィは
・小技からスパイラルアローでダウンを取る ・中足/屈中Pキャンセルラッシュから火力と運びを取る ・立ち強P、屈強Pのパニカンから高火力 ・キャノンストライクを低めに当てて有利を取る ・端ではスパイラルアロー/キャノンスパイク〆から起き攻め
を重視する。
立ち回りでは
立ち強K ┗長いリーチ ┗ガードされても比較的安全
屈中K/屈中P ┗キャンセルラッシュの主力
キャノンストライク ┗低め・先端当てで有利を取りやすい ┗Year4では足元付近への先端当てで+1~+2を狙える状況あり
を軸にする。
ジャンプ強K
>
別択
屈中K
>
簡単版
屈中K
>
立ち強P PC
>
距離が遠い場合は スパイラルアローの強度を調整。
屈強P PC
>
ゲージ使用
屈強P PC
>
屈中P PC
>
※Dリバの距離で立ち強Pが届かない場合は 立ち弱Kやアローへ簡略化。
DI壁やられ
>
DI PC
>
火力を伸ばす場合は 遅らせ立ち強Pやラッシュを追加。
DI PC
>
※距離・始動位置で有利Fが変動するため トレモで確認。
※隙間があるため毎回入れ込まない。
キャノンストライク PC
>
立ち強P
>
屈中K
>
立ち強P
>
小技
中スパイラルアローからSA1へ繋ぐルートも実用的。
SA1は運びが非常に大きい。
キャミィのSA2は状況限定で使う。
主に
・弾抜け ・リーサル調整 ・確定反撃
で使用。
※コンボルートは状況差が大きいため 基本10個の後で練習。
屈中K
>
または
立ち強P
>
火力・リーサル重視。
中スパイラルアロー ┗ダウン
前ステ ┗投げ ┗打撃 ┗シミー
基本択
屈弱P ┗暴れ・ジャンプ対策
歩き投げ
後ろ歩き ┗投げ抜け狩り
※アローの強度・当てる距離で ダウン後の距離と有利Fが変わる。
強スパイラルアロー ┗運び重視
端到達した場合 ┗前ステ ┗打撃or投げ
端では強キャノンスパイクまで追撃できるルートを優先。
強キャノンスパイク ┗ダウン
前ステ ┗打撃 ┗投げ ┗シミー
空中で拾う高さにより 有利Fが変化する。
通常ヒット ┗+31
前ステ ┗+13
屈強P ┗最速ではギリギリ重ならない ┗少し遅らせて重ねる
投げ
シミー
PC ┗+43
ハードダウン
前ステ ┗大幅有利
打撃
投げ
シミー
フーリガン択
前投げ
>
屈弱P
投げ
シミー
相手が後ろ受け身を選ぶ場合は 投げが埋まらない距離になることがある。
先に打撃を見せてから投げを通す。
低め・先端当て
┗ガード+1~+2を取れる状況あり
そこから
立ち弱P ┗暴れ潰し
投げ
後ろ歩き ┗シミー
キャミィの重要な攻め継続。
相手の投げを読む
前ジャンプ
>
┗投げを避けながら反撃 ┗PC時はコンボへ
スパイラルアロー
>
から
前ステ
屈弱P
立ち中P
投げ
後ろ歩きシミー
端では中央より 投げ・シミーの圧が高い。
前投げ後
歩き投げ
打撃
シミー
※現行版で完全な柔道になる距離・タイミングは トレモ確認推奨。
ダウン後に
フーリガン
>
フーリガン
>
フーリガン
>
を散らす。
ただし
・無敵技 ・ジャストパリィ ・前ジャンプ
に対するリスクがあるため 毎回使わない。
低めキャノンストライク+有利
>
起き攻め屈弱P
持続立ち中P
後ろ歩き
>
バクステ
>
前ジャンプ
>
少し遅らせ立ち強P
後ろ歩きシミー
キャノンストライク
屈弱P
立ち中P
キャノンスパイク
屈中P
屈中K
スパイラルアロー確認
前ステ>
パリィラッシュ>
フーリガンを使わず様子見
直接投げ
タイミングを遅らせる
低空キャノンストライクの高さ変更
フーリガン>
+31
屈強K通常ヒット
┗前ステ+13
+43
屈強K PC
┗ハードダウン ┗大きく起き攻め可能
+1~+2
低め・先端キャノンストライク ガード
┗立ち弱P ┗投げ ┗シミー
-3前後
弱アクセルスピンナックル ガード
┗比較的安全 ┗ただし連係には隙間あり
約+36
端背負いインパクト返しの一部ルート
┗前ステ起き攻め
※距離依存のため要トレモ確認。
STEP 1
屈弱P>
STEP 2
屈弱K>
STEP 3
アロー後
>
STEP 4
屈中K
>
STEP 5
無敵技ガード後 立ち強P or 屈強P PC始動
STEP 6
画面端
立ち強P>
STEP 7
屈強K 通常ヒット+31
PC+43
の起き攻め
STEP 8
低めキャノンストライク
+1~+2を取れる高さを練習
STEP 9
投げ抜け読み
前ジャンプ>
STEP 10
フーリガンの択
STEP 11
SA1・SA3コンボ
STEP 12
端・リーサル・高難度ラッシュコンボ
2026-08-03調整後を基準。
キャノンストライクは 相手の足元付近へ低め・先端気味に当てることで
+1~+2
を取れる状況がある。
古い攻略の
・キャノンストライクの有利F ・アロー後の固定フレーム ・フーリガンセットプレイ
は現在と異なる可能性があるため 現行トレモで確認する。
以下はDeep Research内で 現行Year4の固定フレームまで十分確認できなかったため 確定セットプレイから分離。
・各強度スパイラルアローの正確なKD有利F ・各高さのキャノンスパイク〆後の固定有利F ・端前投げの完全柔道成立条件 ・フーリガンからの詐欺飛び ・SA1/SA2後の固定セットプレイ ・端Dリバ反撃後の完全固定セットプレイ
・CAPCOM 2026-08-03 バトル調整
・格ゲーブログ、略してかくぶろ キャミィ攻略/コンボ/起き攻め
・Cキャミィ マスターまでに覚えて使ったコンボまとめ 2026-04時点
・キャミィ セットプレイ解説動画
・現行Year4フレーム資料
・キャノンストライクは当てる高さで ガード硬直差が大きく変わる。
・スパイラルアローは強度・距離で ダウン後の位置状況が変化する。
・キャノンスパイクは空中ヒット高度で 起き攻め状況が変化する。
・古いYear3以前のフーリガンセットプレイは そのまま使わずトレモ確認する。
Street Fighter 6 キャミィ クラシック操作向け 2026-08-31時点
※運営者作成のキャラクター別原稿を、記載順を保って整形しています。有利フレームは距離・空中ヒット・受け身・端到達で変動する場合があるため、トレーニングモードでも確認してください。